住林産製菓社
「アマドコロ」は今から400年余り前、幕府の医官 林道春が長崎で入手した中国の医薬学者 李時珍の書「本草網目」に「アマドコロ」を久しく服すれば顔面の黒点を失い顔色を良くし足腰の筋肉を新しく補給し体に艶を増し体を軽くよく動き老衰せぬと記されて居り「アマドコロ」を煎じて飲み続けると皆々若返り、その標ぼうを見てそれにあやかろうと口コミで全国に知れ渡り通販で繁昌しております。
「アマドコロ」究極の体験から生まれた美容と健康の食品。明治45年生まれの私は母が高齢で母乳はなく、米の擂り粉を重湯にしたのを吸って育ち酸性体質で胃腸は弱く、ゲンノショウコなどの薬草のおかげで通常の事業家に成長しました。40歳代始めより胃潰瘍は慢性化し50代頃自動車事故で腰痛・難聴・むち打ち症を患い、60代に入って両足が変形性膝関節症となり寝たきり寸前となりました。これではいかんと発憤し薬草の本を読み漁り自分の症状にピッタリの薬草「アマドコロ」を発見、比れ煎じて飲み続け1年余りで症状は次々と全快し、人生バラ色が甦った。生涯青春「アマドコロ」の能きを広めるため栽培から利用までを公開普及しながら、菓子、茶、うどん、ジャム、等を製造し全国通販し体験者の口コミで繁昌しております。